中原淳一のレトロモダン待受画廊


少女叙情作家、中原淳一が描くレトロモダンな少女たちの待受画像を手に入れよう!


中原淳一の世界が
レトロな待画で登場!


◆中原淳一の言葉◆

幸福というのは、
すべて自分の努力によって
見いだすもので、
他人が他人の幸せを
規定することはできない。


「美しくなる」ということは、
必要以上に濃い化粧をしたり、
身分不相応にお金をかけたものを
着ることではなくて、
自分の欠点、つまり、醜いところを
目立たせないように、
相手に不快を与えないように、
それを美しく補うことを
考える心です。


中原淳一 美しく生きる言葉



◎中原淳一とは
香川県に生まれ、幼少の時より絵や造形に才能を示す。8歳の時、趣味で作成したフランス人形が認められ東京の百貨店にて個展を開催。それをきっかけに雑誌『少女の友』の挿絵、表紙などを手掛けるようになり一世を風靡する人気画家となる。

終戦後は、女性に夢と希望を与え、賢く美しい女性になってほしいとの理想に燃え、自分の雑誌『それいゆ』(1946年)『ひまわり』(1947年)等を創刊。
編集長として女性誌の基礎を作っただけでなくイラストレーター、ファッションデザイナー、スタイリスト、インテリアデザイナーなど才能を発揮、その全ての分野において現代につながる先駆的な存在となる。昭和30年代半ば、病に倒れ、長い療養生活の後、70才にて逝去。
.
 


中原淳一のレトロモダン待受画廊メニュー


マイメロきせかえ
ハガレン きせかえ
キセカエツール
グリーン
もえちぇん
 

ページの上へ▲
サイトマップ
 

(C) 中原淳一のレトロモダン待受画廊.